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      <title>キャリアコンサルタントと転職の早道</title>
      <link>http://www.career-navi.info/</link>
      <description>キャリアコンサルタントと相談する。いまや転職の早道です。キャリアカウンセラーとも言われるこの職業を知り、あなたもキャリアアップ目指してください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 25 Jul 2008 12:41:24 +0900</lastBuildDate>
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         <title>仕事の対義語は休み？　それとも遊び？ワークライフバランスを考える</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.career-navi.info/" target="_blank">仕事</a>の対義語は休み？　それとも遊び？――ワークライフバランスを考える

システム管理者感謝の日の由来は日本記念日協会のサイト上で確認できる。ちなみに7月25日は「かき氷の日」でもある

システム管理者という<a href="http://www.career-navi.info/" target="_blank">仕事</a>には苦労が多く、なかなか報われないというイメージが付きまとう。ひとたびシステムトラブルが生じれば、ユーザーからのヘルプコールが殺到し、徹夜で黙々と復旧作業に当たることも。無事に復旧を完了してもなかなか感謝の<a href="http://www.keigomaster.net/" target="_blank">言葉</a>はもらえない。まさに縁の下の力持ちだ。

「システム管理者感謝の日」は、まさにそういった不遇のシステム管理者に対して、周囲の人たちから感謝の気持ちを伝えて欲しいという意図を込めて定められたという。

この日を提唱したのは、米国シカゴ在住のシステム管理者、Ted Kekatos氏。2000年に、7月の最後の金曜日を記念日と決め、SysAdminDay.comのドメインを取得。仲間と一緒に会社でバーベキューパーティーを開催したという。以後、システム管理者感謝の日は米国で毎年続けられ、今年2008年には9回目を迎えることになる。

一方、日本では、今年が2回目のシステム管理者感謝の日だ。2007年より国内でもイベントが開催され、日本記念日協会への登録もなされるなどの取り組みがある。

●「<a href="http://www.sisannavi.com/" target="_blank">仕事</a>」の対極は「休み」でいいのか

このシステム管理者感謝の日について、日本ではどのくらいの認知度があるのか。7月18日に都内で開催された「システム管理者感謝の日」イベントを主催したビーエスピーの竹藤浩樹社長は事前に行ったアンケート結果を紹介した。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080725-00000031-zdn_ep-sci


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]]></description>
         <link>http://www.career-navi.info/20/post_51.html</link>
         <guid>http://www.career-navi.info/20/post_51.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20ｷｬﾘｱｺﾝｻﾙﾀﾝﾄの仕事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 12:41:24 +0900</pubDate>
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         <title>【特別編】漫画家の卵たちとブレインストーミング</title>
         <description><![CDATA[【特別編】漫画家の卵たちとブレインストーミングしてみる

5人1組でブレスト。書記が取ったメモ

「かつて愛し合った<a href="http://www.bustbeauty.net/" target="_blank">女性</a>が6時間後に東京で結婚式を挙げる。京都にいる所持金500円のあなたはどうする？」――こんなテーマを与えられたら、あなたらならどんなマンガをイメージするだろうか。7月21日、京都精華大学マンガ学部で、行われた講義のワンシーンだ。

講師は、Biz.IDで「アイデア創発の素振り」を連載していた石井力重さん。マンガのアイデア出しでも、連載で触れてきたSCAMPERなどの手法が有効だという。

石井さんに講義を依頼した京都精華大学のさそうあきら准教授（マンガ学部マンガ学科ストーリーマンガコース）は、手塚治虫文化賞マンガ優秀賞を受賞した『神童』などで知られる漫画家。「アイデアがどのように生まれるのか、科学的な仕組みを知りたかった」と、ネタ出しに苦労してきた体験も踏まえて説明する。

●「マンダラート」で発想を広げる

石井さんが最初に紹介したのは、特定のテーマから連想を広げる「マンダラート」。9マスのマス目の中央にテーマを書き込み、その右側のマスから反時計回りに連想を順番に埋めることで、アイデアの切り口を広げる手法だ。アイデアがまったく浮かばない時に、1人でも半ば強制的にアイデアを生み出せる方法である。

アイデアを発想する段階での最も大事な要素は「判断を遅延すること」（石井さん）。アイデアを思いついたとしても、「これは危険なんじゃないか」「面白くない」「平凡だ」と判断を下してしまうことで、発想の障壁が高まってしまう。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080722-00000097-zdn_b-sci


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]]></description>
         <link>http://www.career-navi.info/20/post_50.html</link>
         <guid>http://www.career-navi.info/20/post_50.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20ｷｬﾘｱｺﾝｻﾙﾀﾝﾄの仕事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 09:55:01 +0900</pubDate>
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         <title>入社３年目　転職希望は４３％　１０年目なら４６％に増加</title>
         <description><![CDATA[入社３年目　<a href="http://www.vivajob.net/" target="_blank">転職</a>希望は４３％　１０年目なら４６％に増加

人材教育研修会社シェイク（東京都目黒区）の調査によると、入社３年目の社員のうち４２・７％が<a href="http://www.vivajob.net/" target="_blank">転職</a>を希望し、入社１０年目だと４５・７％まで増えることが分かった。３年で会社を辞める新入社員が３割に達していることが話題になったのは２００６年。わずか２年で１０ポイント以上も増加している実態が浮き彫りになった。

調査したのは４月に首都圏、大阪、名古屋の３大都市圏の大学２～４年生と社会人１年、３年、１０年目の総合職社員。各グループ３００人で計１８００人（男女半々）をインターネット調査した。

当初は、２０１０年に入社する教育ゆとり世代の<a href="http://www.sisannavi.com/" target="_blank">仕事</a>に関する意識調査として実施したが、<a href="http://www.vivajob.net/" target="_blank">転職</a>希望者が４割を超えたことから別個に抽出した。

社会人３年目と１０年目の社員対象（６００人）の調査で入社３年目で「<a href="http://www.vivajob.net/" target="_blank">転職</a>したい」「やや<a href="http://www.1job-search.net/" target="_blank">転職</a>したい」の合計が４２・７％。入社１０年目では合計が４５・７％に達した。

社会人１年目、３年目と１０年目の社会人対象（９００人）の調査で、現在の<a href="http://www.sisannavi.com/" target="_blank">仕事</a>に「満足していない」と答えた人は８・２％だが、「あまり満足していない」人（１７・０％）も合わせると２５・２％で、社会人の４分の１が現在の<a href="http://www.career-navi.info/" target="_blank">仕事</a>に満足していないことになる。

１９８９年生まれの大学２年生と、入社３年目、１０年目の調査では働く会社を選択する理由として、どの年代も「好きなこと、あるいは得意なことができる」がそれぞれ４２・３％、２３・７％、２６・０％とトップだった。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080721-00000908-san-soci


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]]></description>
         <link>http://www.career-navi.info/20/post_49.html</link>
         <guid>http://www.career-navi.info/20/post_49.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20ｷｬﾘｱｺﾝｻﾙﾀﾝﾄの仕事</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 15:45:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「熱血先生！」はいませんかについて</title>
         <description><![CDATA[数十年前、中学か高校時代、少女漫画誌に連載していた『生徒諸君！』（庄司陽子、講談社）が同級生の間で人気になり、回し読みしました。

転校生の少女「ナッキー」が、中学から高校、大学へ、友情や家族問題などで悩み、活躍していく学園漫画です。最近、書店の漫画コーナーで『教師編』を見つけました。

主人公は全国トップの成績でスポーツも万能。痛快に思えたのは、そんな魅力的な主人公が、教師を目指し、実現していったことです。連載当時、昭和５０年代、「教師になりたい」と言っていた同級生は少なくなかったような気がします。

最近でも地方では教師の人気は高く、採用試験の倍率は１０倍を超えるところがあります。でも、大分の教員汚職事件では教育界のあきれた実態が連日報じられ、教職員の不祥事も絶えません。

読者から「もっと現場で頑張る熱心な先生も紹介してほしい」と手紙をもらったことがあります。手紙では、モンスターペアレントなど教師受難の時代に「教師がたたかれてばかりでは、なり手がいなくなる。励ます記事も」と懸念していました。

こんな先生になりたい、学校で教えたいと少しでも思えるよう、再生への試みもできるだけ多く取材したいと思います。熱血先生の情報もお寄せください。（辺）

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080720-00000917-san-soci


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]]></description>
         <link>http://www.career-navi.info/20/post_48.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20ｷｬﾘｱｺﾝｻﾙﾀﾝﾄの仕事</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 18:23:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生涯学習「したことある」が４７・２％で微減</title>
         <description><![CDATA[内閣府は１９日、「生涯学習に関する世論調査」を発表した。

この１年間に文化活動や趣味、スポーツなどの生涯学習を「したことがある」と答えた人は４７・２％で、前回調査（平成１７年５月）の４７・６％よりわずかに減った。「していない」は５１・４％だった。文部科学省生涯学習推進課は「伸び悩んでおり、厳しい数字だ。結果を分析し今後の普及啓発につなげたい」としている。

具体的な内容（複数回答）では、「<a href="http://www.green-health.biz/" target="_blank">健康</a>・スポーツ」が２２・５％で最も多く、「音楽や美術」（１９・８％）、「パソコン・インターネット」（１４・０％）、「文学や歴史」（１０・２％）と続いた。

生涯学習を行っていない人の理由のトップは「<a href="http://www.career-navi.info/" target="_blank">仕事</a>が忙しくて時間がない」で４５・４％。次いで「家事が忙しくて時間がない」が１８・９％、「きっかけがつかめない」が１６・４％。

また、生涯学習で得た知識や技能、経験を社会的に評価すべきだと考えている人は前回より７・９ポイント増え、６６％にのぼった。

評価方法（複数回答）では、発表会や展示会など「学習成果を活用する機会を増やす」が３５・３％。、認定証などで「学習活動を証明する」（３２・８％）、「公的な<a href="http://www.u-shikaku.com/" target="_blank">資格</a>の取得」（３１・５％）だった。

調査は今年５月、全国の成人男女計３０００人を対象に実施。有効回答率は６１・２％。

生涯学習　生涯にわたり、いつでも自由に行う学習活動をいう。小学校から大学までの学校教育に限らず、趣味の向上や<a href="http://www.konenki.biz/" target="_blank">健康</a>の維持などの目的により行う学習やスポーツ、文化活動、ボランティア活動なども対象となる。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080719-00000926-san-soci


<a href="http://www.career-navi.info/paso/" target="_blank">転職支援は無料でパソナ</a>
<a href="http://www.lymphcare.net/" target="_blank">リンパマッサージ</a>

<a href="http://www.vivajob.net/doda/" target="_blank">転職成功の秘訣「非公開求人」とは？</a>
<a href="http://www.u-shikaku.com/human/" target="_blank">資格チャレンジは資料集めから始めよう！</a>
]]></description>
         <link>http://www.career-navi.info/20/post_47.html</link>
         <guid>http://www.career-navi.info/20/post_47.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20ｷｬﾘｱｺﾝｻﾙﾀﾝﾄの仕事</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 00:26:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>希望年収、1年で100万円もUP　生活費の高騰が要因か</title>
         <description><![CDATA[希望年収はいくらですか？

日々<a href="http://www.sisannavi.com/" target="_blank">仕事</a>に励んでいる社会人だが「もっと給料が上がったらいいのに」と思う人も少なくないのではないだろうか。<a href="http://www.vivajob.net/" target="_blank">転職</a>サイト『＠Type』を運営している(株）キャリアデザインセンターが社会人を対象に『希望する年収』を調査したところ、1位【500～550万円未満】、2位【1,000万円以上】、3位【600～650万円未満】という結果に。前回行った同じ調査では1位【400～450万円未満】、2位【500～550万円未満】、3位【550～600万円未満】と、最近は生活費の高騰がクローズアップされていることもあり、たった1年の期間で希望年収は大きく様変わりする結果となった。

今回の調査では、全体的にみてみると1位の【500～550万円未満】を筆頭に、その前後の400万円台から600万円台の年収額を希望する人が多かった。一方前回の調査では400万円台から500万円台を希望する人が多いなど今回の調査の方が希望年収があがっている。物価の値上がりや原油価格の上昇など生活費の高騰が影響していることからか【1,000万円以上】と答えた人が、前回は7.5％だったのに対し今回は12.1％と他の希望年収額に比べ大きく伸びている。

ちなみに『あなたは自分の市場価値（適正年収）を把握していますか？』という問いに、【なんとなく把握している】を含め【把握している】という人は42.7％と半数をきり、自分の価値をあまり把握できていないと思っている人がやや多い。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080714-00000015-oric-ent


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]]></description>
         <link>http://www.career-navi.info/20/1100up.html</link>
         <guid>http://www.career-navi.info/20/1100up.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20ｷｬﾘｱｺﾝｻﾙﾀﾝﾄの仕事</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 10:11:27 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>就労希望者の社会人基礎力</title>
         <description>経済産業省経済産業政策局は、2005年7月、トヨタやソニーなど大手企業の人事担当者、大学教授などの有識者を集め「社会人基礎力に関する研究会」を発足させました。同研究会では06年2月にまとめた報告書の中で、社会人基礎力を構成する3つの能力を次のように定義しています。

1. 前に踏み出す力（アクション）
一歩前に踏み出し、失敗しても粘り強く取り組む力

2. 考え抜く力（シンキング）
常に問題意識を持って課題を発見し、解決方法やプロセスについて納得いくまで考え抜く力

3. チームで働く力（チームワーク）
自分の意見を的確に伝えるとともに、異なる意見や立場も尊重しながら、多様な人と目標に向けて協力する力
この３つの能力について、「前に踏み出す力」は、主体性・働きかけ力・実行力、「考え抜く力」は、課題発見力・計画力・創造力、「チームで働く力」は、発信力・傾聴力・柔軟性・状況把握力・規律性・ストレスコントロール力という12の要素に細分化しています。

こうした能力を養うためには、同省は「2007年度産学連携による社会人基礎力育成・評価事業」を実施しました。

実際に企業で懸案となっているテーマについて、学生がチームを組み、協力して解決策を導きます。ほとんどの授業で、自ら問題を設定し、解決方法を見出すPBL（問題設定解決型教育）方式を採っており、授業に参加した学生は「円滑に仕事を進めるための対話能力が身についた」「チームで課題を解決する中で、強い責任感が芽生えた」と評価しています。同省は、こうした取り組みを全国の大学へ拡大するとともに、社会人基礎力を養う機会を設け、即戦力となる人材の育成を支援していく方針です。</description>
         <link>http://www.career-navi.info/50/post_46.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50ｺﾝｻﾙﾀﾝﾄとｼﾞｮﾌﾞｶｰﾄﾞ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 06:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>キャリアコンサルタント（キャリアカウンセラー）とは？</title>
         <description>キャリアコンサルタントとは、人と仕事の適性や、キャリア開発を支援するためのカウンセリングを行う職業です。相談者の興味や能力、価値観、今までの経験、育ってきた環境などをもとに、5年後、10年後など将来のビジョンも視野に入れて、カウンセリングします。カウンセリングによって、「自分は本当は何がしたいのか」が明確になり、仕事との適合性や将来の設計まで、個人では見いだせなかった可能性を引き出していきます。そして、ひとりひとりが自分を活かせる仕事を見つけ、働けるように支援します。

キャリアコンサルタントは、一般企業、地方自治体、教育機関などから必要とされています。 	
　
キャリアコンサルタントに必要なスキル
単なる職業紹介や進路指導をするだけではなく、相談者とカウンセリングを行ないます。人の人生における転機や、重要な選択をする場面に関わるので、キャリアコンサルタント自身の人間性や資質が大きく影響します。そのため、自分がどのような価値観を持っているのか、どのような支援をしたいと思っているのか、自己研鑽をすることが大切です。また、専門知識を習得して十分な訓練を受け、実務家レベルのキャリアを積むことも必要です。 	
　

　</description>
         <link>http://www.career-navi.info/10/post_45.html</link>
         <guid>http://www.career-navi.info/10/post_45.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ｷｬﾘｱｺﾝｻﾙﾀﾝﾄとは</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 06:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャリアカウンセリングの種類・方法</title>
         <description>実施方法ごとの特徴について

キャリアカウンセリングは、対面式を基本として、「メール・電話・WEBカメラ」等を利用する実施方法があります。

メールや電話のカウンセリングの場合は、手軽さ、場所や環境に制約されない、またプライバシーにガードが掛けられる等々の利点が挙げられます。反面、文字や会話だけという限られた情報のやり取りになるため、情報内容によっては、印象が大きく左右されてしまい、相互理解への誤解を生みやすいという傾向もみられます。

カウンセリングの実施種類ごとの料金は、実施先によって個別の差がありますので確認が必要です。
一回あたりの料金は、事前に確認できると思いますが、継続的な支援を受けた場合の概算総費用についても、初回面談の実施後に確認出来れば安心して継続支援を受けることが出来ます。
不安を残したままでは良い支援結果が得られませんので、この点は、遠慮することなく確認をしておきましょう。</description>
         <link>http://www.career-navi.info/20/post_44.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20ｷｬﾘｱｺﾝｻﾙﾀﾝﾄの仕事</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 06:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>就労希望者の社会人基礎力の発表</title>
         <description>さまざまな人々と一緒に仕事をする上で必要とされる、社会人としての基礎的な能力のこと。経済産業省は2006年2月、「社会人基礎力に関する研究会」で、『前に踏み出す力（アクション）』『考え抜く力（シンキング）』『チームで働く力（チームワーク）』の主要３能力・１２の構成要素を定義、発表しました。

厚生労働省の調査によると、大学新卒で就職した若者の3年以内の離職率は３割と言われ、年々高い水準となっています。現在、若者の早期離職は社会問題となっています。その大きな要因としては、社会人に必要な基礎的能力を学生のうちに習得していないことが挙げられています。産業界からも、ここ数年の間に入社した新社会人に対して、「マナーを知らない」「課題解決力に乏しい」という指摘が増えてきました。

一方で、企業を取り巻く環境の変化に伴い、企業も今まで以上にスピーディーに、新しい価値を創出することが求められている状況になってきました。そのため、成果をもたらす人材の確保や育成が急務になってきたのです。</description>
         <link>http://www.career-navi.info/50/post_43.html</link>
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         <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 06:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>能力Ａのプログラム</title>
         <description>領域Ａは、スーパービジョンという個別性が高いプログラムになっているので、プログラムそのものからは
なかなかどんな能力を求めているのか判断できません。
ここは、推測で記載します。

まず、集合研修部分で行っているのは
・「ケース記録を書く意味・メリット」「ケース記録が十分でない場合の問題点（演習）」「ケース記録の書き方」「関係構築以降面接の進め方～終わり方：面談を構成する」「面接評価の視点」。
約30分で、1回の面接を終了させるロールプレイを実施し、それを記録に書き、自己評価する。

SVでは、個人ごとの課題で内容が変わりますが、「安定して1回の面談ができる」「面談を評価できる」
「次回の方針を立てることができる」という部分は必修でしょうか。

面談ができる、というのは、
・「クライアントの前向きな変化がある面談ができる＝価値がある面談ができる」
ということで、「理論を実践に活かす」という能力も要求されるでしょう。

最低限必要な能力を整理すると、
・ケース記録を書く意味を理解している
・ケース記録が書ける
・関係構築以降、1回の面談を前向きに変化がある形で安定的に終了できる
・面接を評価できる
・次回の面接の方針を立てることができる
・理論を実践で活かすことができる
となるでしょうか。

追加部分として、領域Ｂのメンタルヘルスや倫理、アセスメント、組織への働きかけがあります。

国家資格化なり、上位の資格なりが動く時には、このような視点の能力を獲得している必要があり、それを判断する試験が実施されるでしょう。
これらの能力は、単純に覚えればできるものではなく、体感した上に継続して練習し定着するものです。
今のうちから少しずつ準備するのが重要ではないでしょうか。</description>
         <link>http://www.career-navi.info/40/post_42.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40ｷｬﾘｱｺﾝｻﾙﾀﾝﾄと国家資格</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jun 2008 06:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>キャリアコンサルティングの誕生</title>
         <description>ビジネスパーソンの自律的なキャリア形成支援のために登場したのが、キャリアコンサルティングです。

実のところ、これまでの日本ではとにかく就職さえすれば、あとは定年まで会社が面倒を見てくれる、という意識が強かったでしょう。だから、自分自身のキャリアについても明確なビジョンを持っていなくても何とかなっていました。「キャリア」という考えすらなかったかもしれません。

しかも、企業の考え方が大きく変わったからと言って、急に自分ひとりで「自律的なキャリア形成をしろ」と言われてもそれは難しい。そこで、キャリア支援の専門家のサポートが必要とされるようになったわけです。
キャリアコンサルタントを目指す人のうち、最も多いのは、もともと関連した仕事をしている人が、必要性から資格を取得する場合です。

現在資格を持っている方の７割は、何らかの組織に属しています。その内訳は、企業内人事・教育担当者、大学の就職支援担当者、行政機関の転職・再就職支援 担当者、人材ビジネスにおける転職・再就職支援担当者、その他キャリアコンサルティング関連以外の担当者といわれます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20ｷｬﾘｱｺﾝｻﾙﾀﾝﾄの仕事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 06:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>「適職フェア」などのイベントの活用</title>
         <description>キャリアフォーラムに行くと、それぞれのブースの観察ができます。
逆を言うと、ブースを出している企業も、あなたを観察している。そのことを忘れないようにしましょう。会場では常に「見られている」という意識を持って行動しましょう。正式な面接ではないとはいえ、ジーパンにサンダルという格好でブースに立ち寄るのは、一部の職種を除いてＮＧと考えてください。そのまま面接に突入という場面も想定した服装で臨みましょう。

イベントへの事前登録、当日に必要なものなどは、主催者のウェブ等で確認して、事前に済ませておきましょう。事前予約が可能なイベントであっても、人気企業のブースはたいてい長蛇の列で、候補者一人に対して与えられる時間はせいぜい5分と言う場合が多いようです。勝負はそのわずかな時間内に、いかに自分をアピールできるかにかかっています。このようなイベントで質問されることは一般の面接内容とほぼ同じですが、回答は簡潔、かつスピーディーに行います。イベントのチェックシートやワークシートを参考に、十分に準備しておきましょう。

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キャリアカウンセラー
個人の能力や特性を踏まえて、生涯にわたるキャリア形成をよりよい方向で構築するために、援助や助言をしたり、キャリア関連の情報を提供したりする専門家のことです。人材紹介・派遣会社、企業の人事部門、ハローワーク、学校での職業紹介など、幅広い分野で需要が高まっています。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50ｺﾝｻﾙﾀﾝﾄとｼﾞｮﾌﾞｶｰﾄﾞ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 06:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>能力Ｂのプログラム</title>
         <description>能力Ｂのプログラムを確認します。

指導者基礎研修プログラム（5日間）
1日目：SVに関する理解、グループファシリテーション能力の確認・向上、専門知識（メンタルヘルス）
2日目：SVに関する理解（ケース記録の書き方他）、グループファシリテーション能力の確認・向上（ケース記録指導方法）、専門知識（倫理）
3日目：指導能力の向上（SVのロールプレイ、逐語作成）、トレーニング能力の確認・向上（模擬講義）、専門知識（アセスメント
4日目：指導能力の向上（SVロールプレイ振り返り、再ロールプレイ）
5日目：組織への働きかけ（グループ討議）、グループファシリテーション能力の確認・向上（プレゼンテーション演習）、研修総括

となります。必要な能力を整理すると

・SVを理論的に理解しており、他人に説明できる
・1人だけでなくグループを対象に指導できる
・専門知識がある（メンタルヘルス、倫理、アセスメント）
・SVができる
・組織への働きかけの意義を理解し、実践できる</description>
         <link>http://www.career-navi.info/40/post_39.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40ｷｬﾘｱｺﾝｻﾙﾀﾝﾄと国家資格</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 06:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャリアコンサルティングの手順</title>
         <description>コンサルティングは、それぞれの状況によって違ってきますが、クライエント（相談者）の興味・能力・ 価値観・経験・周囲の環境などを、話を聞いたり、適職検査のような「アセスメントツール」などを活用して、その人にとって最も望ましい職業選択を支援するというの方法がベースとなっています。

また「キャリアコンサルティング」「キャリアカウンセリング」と言うと、どうしても就職・転職などの一時的な職業選択の際に受けるもの、というイメージが先行していますが、本来は5年後、10年後などの長いスパンでのキャリアの方向性を明確にし、長期的な個人の自立（自律）や成長を促す役割もあります。

ご存知のとおり、日本は、ここ数年の間に「雇用のあり方」が大きく変わりました。終身雇用制度、年功序列賃金体系、企業内訓練など、従来「日本型」と考えられていた雇用構造が次々と崩壊しているのを目にしていると思います。

その一方、社内公募制度や職種別採用、中途採用の増加、成果主義など、日本では従来採られなかったやり方を取る企業も増えました。このような雇用形態の中、個人が仕事や職場を選択するには、「その仕事で何をやりたいのか」「自分自身の能力やスキルは」「その仕事においてどのように貢献できるか」などを明確にしていく必要性が出てきたのです。だから、個別の相談だけではなく、ガイダンス的なセミナーなども広い意味でのキャリアコンサルティングと考えると良いでしょう。</description>
         <link>http://www.career-navi.info/20/post_38.html</link>
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         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 06:00:00 +0900</pubDate>
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