お金の流れを呼び寄せる 頭のいいお金の使い方午堂 登紀雄
日本実業出版社 刊
発売日 2009-02-17
お金を使うことは投資することである。 2009-04-15
本書のいいたいことは
ズバリ、
「お金を使う事は、投資をすること」
つまり、お金を使う度にどのようなリターンが得られるのか
考えることが大事だといえる。
自分自身に無限の可能性を感じるのであれば、
いくらだって自己投資にお金をかけられるだろう。
20代30代のまだまだ少ないお金を
株や外貨でちびちび運用するよりも
自分という存在に投資しないと
もったいないとさえ感じるかもしれない。
その機会損失は計り知れない。
本書は
あなただけのハイリターンな投資先である
自分という存在に気付く良書。
若い方に特にオススメ。
わたしのまわりではあまり読まれていないのですが、とてもお薦めです♪
お金の流れを呼び寄せる 頭のいいお金の使い方 を読み終わったあと、わたしは著者の午堂 登紀雄さんの他の書籍が読みたくてしかたなくなりました。
こういうときネットって便利です。調べてみると午堂 登紀雄さんの著書がお金の流れを呼び寄せる 頭のいいお金の使い方 以外にも検索できるんですから。
ただ、ネットでの購入の場合、本の中身を立ち読みで確認ってわけにはいかないですよね。こればかりはどうにもなりません。
そういう時は本の詳細や実際に読まれた方のブックレビューが参考になるんですね。お金の流れを呼び寄せる 頭のいいお金の使い方 に対する読者の評価を是非参考にしてください。
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