はじめての課長の教科書酒井穣
ディスカヴァー・トゥエンティワン 刊
発売日 2008-02-13
あとがき 2009-04-04
「あとがき」に最も感銘を受けました。
この本は一年前、自分が課長になったら必ず読もうと決めていた本です。
そして今、漸くこの本を手に取ることができ、深い感銘を受けています。
何年か後、自分の部下が課長に昇進する時にはこの本をプレゼントしたいと思います。
はじめての課長の教科書 ってタイトルを見たときにどんな印象をお持ちになりましたか?
私はパッと見では特に何も印象に残ったものは無かったんですけど、最近話題になっている本だって聞いたので、内容が気になってはじめての課長の教科書 を読んでみました。
やっぱり話題になっているだけあって、読後感は良かったです^^。
中身がいいのに、ちょっとタイトルの付け方とかで損をしちゃってるかな?って感じでした。
やっぱりタイトルって大事ですよね~。
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